社長の所得倍増節税法

知っている社長だけがキャッシュリッチになり、知らない社長は貧乏になる

税理士先生も驚く会社と社長の手元にお金を残すキャッシュ倍増節税法 

税理士まかせで無駄に出費をしていませんか?

いまの節税対策に不満はありませんか?

*法人化されていない方、同業者・保険関連・金融関係の方はサービスの対象外となります。また、お電話される方は必ず法人名と会社電話番号を告げてくださいませ。

1売上はあるのにキャッシュが残らないのはなぜか・・

私たちがこれまで数多くの社長や高所得者の方とお会いしてきましたが、残念なことに世間には間違った節税対策をしている人が、本当にたくさんいるものだと改めて考えさせられました。

私の知り合いの社長もそんな経営者の1人でした。その社長は、小さい会社ながらも競合他社に比べて、高い売上を上げていました。しかも、その社長は「会社のために節税対策もバッチリやってるよ」と言ってました。

ところが、ある日、その社長の会社が倒産したという噂が聞こえてきました。たまたま、メーカーの忘年会で、その社長にお会いして事情を尋ねたところ、意外な答えが返ってきました。

「会社に利益が出そうなときには、取引先との接待を頻繁にしたり、社員への臨時ボーナスや社用車を新規購入したりして、税金で持っていかれるよりは全然良いからね~。」

つまり、この社長がやっていたのは「儲けが出たら、単に経費を増やす」というキャッシュが残らない方法だったのです。

多くの経営者がやりがちな節税対策なのですが、実はこれが大きな間違いなのです。

2顧問税理士のアドバイスに不満はありませんか?

売上が上がって、来期以降に大幅な利益が出そうな会社の社長によくあるのが、税理士から利益圧縮のために○○するから、特に節税対策は必要ないと言われたから、やっぱり対策は必要ないかな~という言葉をよく聞かされました。

しかし、はっきり言っておきます。

安易に「社長の○○を■■はいけません!」

ましてや○○は言語道断!

確実に手元キャッシュを減らしてしまいます!

ここでお伝えしたいのは
“税理士先生の言うことを信じてはいけない”ということではありません。

経営者自身が税金や社会保険料のことを知ることによって、顧問税理士とスムーズに今後の対策を練ることが出来るのです。

3こんなことを実践したい経営者にお勧めします。

会社と社長にキャッシュを残す方法

  • 給料を下げずに節税する裏ワザ
  • 社長の給料を下げる4つのメリット
  • 減価償却の落とし穴
  • 役員ボーナスを経費にする秘策
  • 今期だけ会社の決算対策する方法
  • 従業員の社会保険料適正化
  • 全額損金保険の出口対策・・・ピーク時の益金対策が特にない場合、早めの対策が必要です
  • 貸付金を消す3つの方法
  • 役員借入金を消す方法
  • 人件費を減らさずに利益を3割アップさせる方法
  • 業種別経費削減戦略

社長の手取りキャッシュを最大化する方法

  • 運用効率33%で手取りを増やす方法
  • 社長の手取りを増やす15手法
  • 無料で万一の保障とガン・心筋梗塞・脳卒中に備える方法
  • 役員報酬を変えずに社会保険料だけを下げる方法
  • 役員報酬を変えずに在職老齢年金を最高額までもらえる方法
  • 個人課税をゼロにする方法
  • 医療保険・がん保険を無料で手に入れる方法

お金が残るのはどっち?

  • 中小企業退職金共済か、養老保険か、401k
  • 住宅手当か、借り上げ社宅か

お問いあわせをいただく内容

  • 役員報酬最適化方法
  • 旅費規程の導入
  • 社会保険料適正化
  • 自社株シミュレーション
  • 社長個人の確定申告対策
  • 事業承継計画書
  • 相続事業承継対策の設計
  • 会社を売りたい、買いたい、M&A

決算対策で使われる事例

  • 50%損金で100%以上の返戻率を狙える法人保険とは
  • 今期のみの支払い1回で、決算に対応できる仕組みとは?
  • 期末利益の繰延べだけでなく、キャッシュリッチな社長になる方法とは?
  • 含み資産の形成と企業体質の強化
*法人化されていない方、同業者・保険関連・金融関係の方はサービスの対象外となります。また、お電話される方は必ず法人名と会社電話番号を告げてくださいませ。

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