資金移転プラン


資金移転プランについて

新しい節税対策プラン

資金移転プランって、どんなプランですか?!

今回ご紹介するプランは今までの節税対策の保険と社長の退職金と法人の決算対策の弱点をカバーする方法です。

その方法とは・・・・。

これはズバリ!生命保険を活用して法人の資金を個人に移転する方法のことを指します。

もっと端的にいうと、生命保険料は法人が支払いますが、満期金(現金)は社長個人に支払われることになります。

しかも法人で保険料を支払った場合、節税効果も生み出します。

契約方式は、3つありますが、そのうちの2つは保険料の半分が損金計上されます。(50%損金)

もうひとつが、全額損金計上となります。(100%損金)

そんなこと可能なのか?合法的なのか?と思う社長様は多いのですが、実際に合法なのです。

平成23年度の税制改正、平成24年度の判例とで合法性が立証されました!

ただ使用法を誤ると大変なことになってしまうので、注意が必要です。

これまで法人から社長・理事長に資金を移転する方法として、給与・賞与・退職金として資金を移転する方法がありました。

この中で、退職金で受け取ることが税制上、最も有利であることはご存知かと思いますが、残念ながら在職中に退職金を何度ももらうということは、出来ません。

そこで登場するのが、今回の資金移転プランです。税制上のメリットを活かしつつ、在職中にしかも合法的に、低い税率で個人で受け取ることが出来るのです。

そんな夢のようなプランを社長様・理事長様限定で無料アドバイスいたします。

御興味のある方は、一度お問い合わせください。きっと満足されること間違いなしです!

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